2020年4月26日 主日礼拝 復活節第3主日

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前奏

 

招詞 イザヤ書43章1節

讃美 11「感謝にみちて」


感謝にみちて み神をたたえん。
すべてささげ みわざをうたわん。
母の胎に ありし日より
あがないたもう 神の力。


わがいのちの すべての日々を
恵み祝し 平和をあたえ、
いかに深き 悩みすらも
あわれみもて いやしたまわん。


栄光と賛美 ささげてうたわん。
父なる神 み子と聖霊に、
昔いまし 今もいまし
永遠にいます ひとりの主に

アーメン

 

交読詩編 145編1節〜9節

讃美 24「たたえよ、主の民」

たたえよ、主の民、みつかいと共に、

恵みにあふれる 父・子・聖霊を。

アーメン。

 

祈祷

 

聖書 ヨハネによる福音書21章1節〜14節

讃美 326「地よ、声たかく」


地よ、声たかく 告げ知らせよ、
とうときイェスの よみがえりを。
死より命へと みちびきたもう
主イェスとともに われら進まん。


罪に打ち勝ち 死をやぶりて
われらの心 解き放つ主。
その勝ち歌こそ 全地に満ちて、
救われしもの ともに歌う。


天よ、喜べ、地よ、たたえよ、
造られしもの 声あわせよ。
主のよみがえりの この日を祝い、
尽きぬ喜び われらたたえん。

アーメン

 

説教 「何度も現れて『さあ、食事をしよう』」宮島牧人 牧師

 

讃美 520「真実に清く生きたい」


真実に 清く生きたい、
誠実な 友のために。
恐れず 強くありたい、
なすべきわざのために。


まことの 友となりたい、
友なき 人の友と、
与えて 報い求めぬ
まことの愛の人と。


謙虚に 進みゆきたい、
弱さを 自覚しつつ。
ゆく手は なお遠くても
心を高くあげよう。

アーメン

 

信仰告白 使徒信条

我は天地の造り主(ぬし)、全能の父なる神を信ず。

我はその独(ひと)り子(ご)、我らの主、イエス・キリストを信ず。

主は聖霊によりてやどり、処女 (をとめ)マリヤより生れ、

ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、

死にて葬られ、陰府(よみ)にくだり、三日目に死人のうちよりよみがへり、

天に昇(のぼ)り、全能の父なる神の右に坐(ざ)したまへり、

かしこより来りて、生ける者と死ねる者とを審(さば)きたまはん。

我は聖霊を信ず、聖なる公同の教会、聖徒の交はり、罪の赦し、

身体(からだ)のよみがへり、永遠(とこしへ)の生命(いのち)を信ず。

アーメン。

 

報告

 

主の祈り

天にまします我らの父よ。

願わくは御名(みな)をあがめさせたまえ。

御国(みくに)を来たらせたまえ。

みこころの天になるごとく、

地にもなさせたまえ。

我らの日用(にちよう)の糧(かて)を

今日も与えたまえ。

我らに罪を犯すものを我らが赦(ゆる)すごとく、

我らの罪をも赦したまえ。

我らを試(こころ)みにあわせず、

悪より救いいだしたまえ。

国と力と栄えとは、

限りなく汝(なんじ)のものなればなり。

アーメン。

 

讃美 88「心に愛を」

心に愛を 豊かに満たし、

日ごとのわざに つかわしたまえ。

アーメン

 

祝祷

 

後奏

 

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2020年4月19日 主日礼拝 復活節第2主日

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前奏

 

招詞 創世記2章7節

讃美 455「神は私の強い味方」


神は私の 強い味方。
誰が私に 逆らい得よう。
すべてのものは はむかうとも
せつに祈れば 逃げしりぞく。


主イェス・キリスト、その血しおは
私の救い、私の岩。
頼れるものは 他にはない。
この礎に 私は立つ。


死に至る罪 主は消し去り、
私を洗い きよめられる。
罪ゆるされた このよろこび。
私は歌う、さばきの日も。


聖なる霊は 私のため
深いうめきで とりなされる。
その霊により 神を「父」と
呼ぶ私こそ 神の子ども。


大地が裂かれ 火を吹いても、
飢えも渇きも 死も命も、
他のすべても 主の愛から
私を離すことはできない。

アーメン

 

交読詩編 118編13節〜25節

讃美 29「天のみ民も」

天のみ民も、地にあるものも、

父・子・聖霊なる神をたたえよ、

とこしえまでも。

アーメン。

 

祈祷

 

聖書 ヨハネによる福音書20章19節〜23節

讃美 530「主よ、こころみ」


主よ、こころみ うくるおり、
いのりたまえ わがために。
こころおそれ 迷うときも、
あいのみかお 向けたまえ。


世のたからは 目をうばい、
世のほまれが さそうとき、
十字架の主の みくるしみを
しめしたまえ わがむねに。


わずらわしき 世のわざに、
やるせもなき かなしみに、
なおひそめる いつくしみを
見させたまえ あやまたず。


塵より成る このわが身、
塵にかえる そのときも、
主よ、御顔を あおぎ見つつ
ゆかせたまえ みもとへと。

アーメン

 

説教 「あなたがたに平和があるように」宮島牧人 牧師

 

讃美 532「やすかれ、わがこころよ」


やすかれ、わがこころよ、
主イェスはともにいます。
いたみも苦しみも
しずかに忍び耐えよ。
主イェスのともにませば、
耐ええぬ悩みはなし。


やすかれ、わがこころよ、
なみかぜ猛るときも、
恐れも悲しみをも
みむねにすべて委ねん。
み手もてみちびきたもう
のぞみの岸はちかし。


やすかれ、わがこころよ
月日のうつろいなき
み国はやがてきたらん、
うれいは永久に消えて、
かがやくみ顔あおぐ
いのちのさちをぞ受けん。

アーメン

 

信仰告白 使徒信条

我は天地の造り主(ぬし)、全能の父なる神を信ず。

我はその独(ひと)り子(ご)、我らの主、イエス・キリストを信ず。

主は聖霊によりてやどり、処女 (をとめ)マリヤより生れ、

ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、

死にて葬られ、陰府(よみ)にくだり、三日目に死人のうちよりよみがへり、

天に昇(のぼ)り、全能の父なる神の右に坐(ざ)したまへり、

かしこより来りて、生ける者と死ねる者とを審(さば)きたまはん。

我は聖霊を信ず、聖なる公同の教会、聖徒の交はり、罪の赦し、

身体(からだ)のよみがへり、永遠(とこしへ)の生命(いのち)を信ず。

アーメン。

 

報告

 

主の祈り

天にまします我らの父よ。

願わくは御名(みな)をあがめさせたまえ。

御国(みくに)を来たらせたまえ。

みこころの天になるごとく、

地にもなさせたまえ。

我らの日用(にちよう)の糧(かて)を

今日も与えたまえ。

我らに罪を犯すものを我らが赦(ゆる)すごとく、

我らの罪をも赦したまえ。

我らを試(こころ)みにあわせず、

悪より救いいだしたまえ。

国と力と栄えとは、

限りなく汝(なんじ)のものなればなり。

アーメン。

 

讃美 88「心に愛を」

心に愛を 豊かに満たし、

日ごとのわざに つかわしたまえ。

アーメン

 

祝祷

 

後奏

 

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保護中: [教会員用] 2020年4月 会報はらまちだ145号

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2020年4月12日 主日礼拝 復活節第一主日 <イースター>

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前奏

 

招詞 詩編126編5~6節

讃美 328「ハレルヤ、ハレルヤ」

ハレルヤ、ハレルヤ、ハレルヤ!


たたかいは終わり 主は死に勝たれた。
主をほめたたえよ、ハレルヤ!


主は敵を破り 死は今、滅びた。
高らかに歌え、ハレルヤ!


永遠のいのち われらにくださる
主を宣べ伝えよ、ハレルヤ!


すべての栄えは よみがえりの主に。
よろこびたたえよ、ハレルヤ!

ハレルヤ、ハレルヤ、ハレルヤ!

 

交読詩編 30編2節〜13節

讃美 28「み栄えあれや」

み栄えあれや、父と子と聖霊に、

はじめも今も とわにかわらず、

み神に アーメン、アーメン。

 

祈祷

 

聖書 ヨハネによる福音書20章1節〜18節

讃美 327「すべての民よ、よろこべ」


すべての民よ、よろこべ、
主イェスは死に勝ちませば
陰府のちから はや失せて、
ひとのいのち かぎりなし。


明日をも知らぬ 世に住み、
涙の谷 たどる身の
悲しみも悩みも消え
今は喜びにあふる。


主は栄光の御座につき、
みつかいらはほめ歌う、
「主イェス死に勝ちたまえば、
人は生くる とこしえに」。

アーメン

 

説教 「あなたがたの神である方のところへ」宮島牧人 牧師

 

讃美 325「キリスト・イェスは」


キリスト・イェスは ハレルヤ、
よみがえられた ハレルヤ。
勝利をうたい ハレルヤ、
み名をたたえよう ハレルヤ。


十字架にかかり ハレルヤ、
死んで死に勝ち ハレルヤ。
生きていのちを ハレルヤ、
イェスは与えた ハレルヤ。


イェスの十字架は ハレルヤ、
われらの救い ハレルヤ。
天の使いと ハレルヤ、
声をあわせよう ハレルヤ。

アーメン

 

信仰告白 使徒信条

我は天地の造り主(ぬし)、全能の父なる神を信ず。

我はその独(ひと)り子(ご)、我らの主、イエス・キリストを信ず。

主は聖霊によりてやどり、処女 (をとめ)マリヤより生れ、

ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、

死にて葬られ、陰府(よみ)にくだり、三日目に死人のうちよりよみがへり、

天に昇(のぼ)り、全能の父なる神の右に坐(ざ)したまへり、

かしこより来りて、生ける者と死ねる者とを審(さば)きたまはん。

我は聖霊を信ず、聖なる公同の教会、聖徒の交はり、罪の赦し、

身体(からだ)のよみがへり、永遠(とこしへ)の生命(いのち)を信ず。

アーメン。

 

報告

 

主の祈り

天にまします我らの父よ。

願わくは御名(みな)をあがめさせたまえ。

御国(みくに)を来たらせたまえ。

みこころの天になるごとく、

地にもなさせたまえ。

我らの日用(にちよう)の糧(かて)を

今日も与えたまえ。

我らに罪を犯すものを我らが赦(ゆる)すごとく、

我らの罪をも赦したまえ。

我らを試(こころ)みにあわせず、

悪より救いいだしたまえ。

国と力と栄えとは、

限りなく汝(なんじ)のものなればなり。

アーメン。

 

讃美 88「心に愛を」

心に愛を 豊かに満たし、

日ごとのわざに つかわしたまえ。

アーメン

 

祝祷

 

後奏

 

前半、説教、後半、を別々に聴きたい場合、下記のそれぞれの画像をクリックしてください。

 

2020年4月5日 主日礼拝

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招詞 ヨハネによる福音書3章16節    

讃美 299「うつりゆく世にも」 

うつりゆく世にも かわることない

主イェスの十字架は われらのほこり。

おそれとなやみの せまるときにも、

十字架は平和と よろこび満ちる。

十字架の上より 光はさして、

ゆくべき旅路を 照らしみちびく。

喜ぶときにも 悲しむ日にも、

主イェスの十字架は 平和与える。

アーメン

 

交読詩編 64編2節〜11節

讃美 32「キリエ・エレイソン」

キリエ・エレイソン。

キリエ・エレイソン。

キリエ・エレイソン。

主よ、あわれみを。

主よ、あわれみを。

主よ、あわれみを。

 

祈祷

 

聖書 創世記22章1節〜18節

讃美歌 155 「山辺にむかいて」

山べに 向かいてわれ 目をあぐ。

助けは いずかた より 来たるか。

あめつちの み神より

助けぞ われに来たる。

み神は 汝の足を 強くす。

み守りあれば 汝は うごかじ。

み民をば 守るもの

まどろみ 眠りまさじ。

み神は あだを防ぐ盾なり。

汝が身を つねに守る かげなり。

よるは月,ひるは日も

汝をば そこなう まじ。

み神は わざわいをも 避けしめ

疲れし魂をも 休ます。

いずるおり,いるおりも

たえせず 汝を守らん。

アーメン

 

説教 「ひとり子をお与えになったほどに」宮島牧人 牧師

 

讃美 309「あがないの主に」

※くりかえし

あがないの主に み栄えあれ、

幼き子らも「ホサナ」歌わん。

ダビデのすえなる まことの主に、

主のみ名によりて 来たるものに。

※くりかえし

しゅろの葉かざして いざ、迎えよ。

天使らと共に、ほめたたえよ。

※くりかえし

十字架の道を 進みし主を

声合わせ共に たたえうたわん。

※くりかえし

われらの祈りを 受けいれたもう、

恵みに満ちたる 主は王なり。

アーメン

 

信仰告白 使徒信条

我は天地の造り主(ぬし)、全能の父なる神を信ず。我はその独(ひと)り子(ご)、我らの主、イエス・キリストを信ず。主は聖霊によりてやどり、処女 (をとめ)マリヤより生れ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ、陰府(よみ)にくだり、三日目に死人のうちよりよみがへり、天に昇(のぼ)り、全能の父なる神の右に坐(ざ)したまへり、かしこより来りて、生ける者と死ねる者とを審(さば)きたまはん。我は聖霊を信ず、聖なる公同の教会、聖徒の交はり、罪の赦し、身体(からだ)のよみがへり、永遠(とこしへ)の生命(いのち)を信ず。アーメン。

 

報告

 

主の祈り

天にまします我らの父よ。

願わくは御名(みな)をあがめさせたまえ。

御国(みくに)を来たらせたまえ。

みこころの天になるごとく、

地にもなさせたまえ。

我らの日用(にちよう)の糧(かて)を

今日も与えたまえ。

我らに罪を犯すものを我らが赦(ゆる)すごとく、

我らの罪をも赦したまえ。

我らを試(こころ)みにあわせず、

悪より救いいだしたまえ。

国と力と栄えとは、

限りなく汝(なんじ)のものなればなり。

アーメン。

 

讃美歌 88 「心に愛を」

心に愛を 豊かに満たし、

日ごとのわざに つかわしたまえ。

アーメン

 

祝祷

 

後奏

 

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原町田教会 ホームページをご覧くださっているみなさまへ

5月31日は、会堂に集まる形での礼拝は行いません。
ホームページでの音声、または、教会員の方は郵送でお届けする週報と説教原稿を用いてご自宅での礼拝と祈りの時間をお持ちください。

6月7日より、会堂礼拝を再開いたします。
■ 9:00~ 9:30 みんなの礼拝
■10:30~11:30 主日礼拝

下記の【会堂礼拝再開にあたっての指針】【会堂礼拝再開後の感染リスクを減らすために】をお読みいただき、ご無理のない範囲でご出席ください。

子どもの教会の分級活動(幼小科・中高生科)、祈祷会、各会、その他集会につきましては、6月7日の執事会にて検討の上で、再開時期をご連絡いたします。

 

【会堂礼拝再開にあたっての指針】

1.会堂礼拝再開決定に至った背景:4月5日の礼拝から会堂礼拝を中止して自宅礼拝に切り替えた第一の理由は、会堂に集うことによって出席者の命が危険に晒されるからでした。その頃は新規感染者数が日に日に増えている状況でしたので、命を守るために会堂での礼拝は休みにして、自宅で礼拝と祈りの時間を持つことにしました。5月下旬になって東京、町田近隣では新規感染者数がその頃と比べかなり減少しています。もちろん現段階で感染のリスクが100%なくなったわけではありませんが、新規感染者数が大幅に減少したこと、それにより感染リスクが減少したこと、それらを考慮し判断して会堂礼拝再開を決定いたしました。

2.どの様な対応をしたとしても感染のリスクをゼロにはできないことも合わせてご理解をお願いいたします。

3.会堂での礼拝はわたしたちキリスト者にとって大きな喜びです。ただ、会堂での礼拝だけがすべてではありません。神様とのつながりは会堂での礼拝でも、自宅での礼拝でも決して途切れることはありません。ですから、会堂での礼拝出席を続けている人の方が信仰深いということでもありませんし、教会堂での礼拝にしばらく出席できないからといって信仰がなくなることもありません(ローマの信徒への手紙8章38-39節等)。

4.会堂礼拝が再開されても重症化し易い既往症のある方や高齢の方は無理をせず、ご自宅で礼拝されることをお勧めいたします。

 

【会堂礼拝再開後の感染リスクを減らすために】

1.出席者は必ずマスクをするようにお願いします。持参できなかった方は備え付けマスクをお使いください。賛美歌を歌う時でも会堂の中ではマスク着用をお願いします。礼拝堂に入場する際には手指の消毒をお願いたします。ご自宅で検温をしてきてください。体調が優れない時は無理せずお休みください。

2.二方向の窓を開けて換気をした状態で礼拝を行います。気温や湿度が高くエアコンをつける日でも窓を開けて換気をいたします。

3.礼拝堂では同居者以外は、長い椅子の両端に座るなどして席を離れて座ってください。会堂に入れる人数が限られていますので、入りきれない場合は1階ホールにご案内します。礼拝堂の音声を1階ホールでお聞きいただけるようにいたします。

4.礼拝時間は短くします。讃美歌を少なく、また短くし、聖餐式はしばらく行わない、など。

5.その他:
・教会での食事はしばらく行いません。各会での食事も行いません。
・教会員の方で、礼拝堂に集うのをしばらく控えたいと思う方は遠慮なく担当執事(庶務)にお申し出ください。引き続き週報と説教原稿を郵送いたします。
・教会員の方で、礼拝当番になっておられる場合でも、出席を控えたいと思う方は遠慮なく担当執事(式典)にお申し出ください。
・6月7日分以降の礼拝音声は、翌週の日曜日までにホームページの会員用のコーナーに掲載いたします。

2020年5月30日
原町田教会牧師 宮島 牧人

 

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つながりにくい場合は、少し時間をずらしてみてください。
※讃美歌の音声は、少人数で、人との間隔を十分にあけて歌っています。

 

つながりにくい場合は、こちらもお試しください。5月31日分です。

 

 

 

2020年4月分



   

当ぺージでの引用聖書:日本聖書協会発行『新共同訳聖書』 (c)日本聖書協会 Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988